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2007年8月17日
[JSFL] Commands用JSFLもろもろ
なんか巷のFlasher方の間で流行ってるみたいなので、
手持ちのものをいくつかアップしておく。
探せばどっかにありそうなのばっかりだけども。
setInstanceName.jsfl
選択したステージ上の1つ、もしくは複数のムービークリップのインスタンス名をシンボル名と同じ名前に設定します。
getInstanceName.jsfl
選択したステージ上の1つ、もしくは複数のムービークリップのインスタンス名を出力パネルに表示します。
実行するとプロンプトが表示され、入力した文字を付加して表示します。
[$$]は複数行、[##]は1行で表示します。
setButtonLabel.jsfl
レイヤーを追加し、そのレイヤーに _up, _over, _down, _disabled のラベルを付けたフレームを作成します。
BmpPropLosles.jsfl
ライブラリ内の選択した複数のビットマップ画像をロスレスに設定します。
ConvertSymbol.jsfl
選択したステージ上のムービークリップ、ビットマップ画像を左上を基点としたムービークリップに変換します。
実行するとプロンプトに名前が入力された状態で表示されますので、そこで変更が可能です。
ItemSearch.jsfl
選択したステージ上のムービークリップをライブラリの中から探して選択します。
NextKeyFrame.jsfl
選択中のフレームの次のキーフレームを選択します。
PrevKeyFrame.jsfl
選択中のフレームの1つ前のキーフレームを選択します。
Numbering.jsfl
選択したステージ上の複数のムービークリップに連番付きのインスタンス名を設定します。
1つ目のプロンプトにベースとなる名前を入力します。
2つ目のプロンプトには連番の開始番号を入力します。
連番は x=0, y=0 に近いものから順に設定されます。
setZeroPosition.jsfl
選択したステージ上のムービークリップの位置座標を整数値に丸め込みます。
SplitFrames.jsfl
選択中の複数のレイヤーを1つのレイヤー上に、フレーム毎に分割して配置します。
手持ちのものをいくつかアップしておく。
探せばどっかにありそうなのばっかりだけども。
setInstanceName.jsfl
選択したステージ上の1つ、もしくは複数のムービークリップのインスタンス名をシンボル名と同じ名前に設定します。
getInstanceName.jsfl
選択したステージ上の1つ、もしくは複数のムービークリップのインスタンス名を出力パネルに表示します。
実行するとプロンプトが表示され、入力した文字を付加して表示します。
[$$]は複数行、[##]は1行で表示します。
setButtonLabel.jsfl
レイヤーを追加し、そのレイヤーに _up, _over, _down, _disabled のラベルを付けたフレームを作成します。
BmpPropLosles.jsfl
ライブラリ内の選択した複数のビットマップ画像をロスレスに設定します。
ConvertSymbol.jsfl
選択したステージ上のムービークリップ、ビットマップ画像を左上を基点としたムービークリップに変換します。
実行するとプロンプトに名前が入力された状態で表示されますので、そこで変更が可能です。
ItemSearch.jsfl
選択したステージ上のムービークリップをライブラリの中から探して選択します。
NextKeyFrame.jsfl
選択中のフレームの次のキーフレームを選択します。
PrevKeyFrame.jsfl
選択中のフレームの1つ前のキーフレームを選択します。
Numbering.jsfl
選択したステージ上の複数のムービークリップに連番付きのインスタンス名を設定します。
1つ目のプロンプトにベースとなる名前を入力します。
2つ目のプロンプトには連番の開始番号を入力します。
連番は x=0, y=0 に近いものから順に設定されます。
setZeroPosition.jsfl
選択したステージ上のムービークリップの位置座標を整数値に丸め込みます。
SplitFrames.jsfl
選択中の複数のレイヤーを1つのレイヤー上に、フレーム毎に分割して配置します。
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