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2007年8月20日
[as3] ASDocの警告を表示しない
ASDoc の実行時にasdoc -doc-sources ●●●●とすると、やたらと「~に型宣言がありません。」と怒られる。
(●●●●はソースの置いてるディレクトリ)
普通にコマンドプロンプト使ってやってると、うまく書き出されないときに
肝心のエラー部分が上に追いやられてしまって、何が原因になのかが
わからなくなってしまう。
-compiler.show-actionscript-warnings
エイリアス -show-actionscript-warnings
有効であるが部分的に正しくないコードを検出するモードで AS3 コンパイラを実行します
このオプションを使って
asdoc -doc-sources ●●●● -show-actionscript-warnings=falseとしてやれば、エラー箇所のみ出力されるのでスッキリ。
その他の警告オプション
-compiler.show-binding-warnings
エイリアス -show-binding-warnings
データバインディングコードから生成される警告を表示するかどうかを切り替えます
-compiler.show-deprecation-warnings
エイリアス -show-deprecation-warnings
推奨されない API を使用した場合に警告を表示するかどうかを切り替えます
-compiler.show-unused-type-selector-warnings
エイリアス -show-unused-type-selector-warnings
使用されていないタイプセレクタから生成される警告を表示するかどうかを切り替える
Adobe Flex2 ヘルプ
『ASDoc の使用』
投稿者 michi : 2007年8月20日 20:23
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