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2008年1月18日

[as2] TweenerやらFusekitを未だに使わないのは

きっと使えば何かと便利なんだろうけど
今まで使ってた自分クラスがなかなか手放せないだけなのかもしれない。

Motionクラス, Easeクラス
import com.seyself.controls.Motion;
import com.seyself.controls.Ease;

var tween = Ease.cubic('out', 12);
var motion = new Motion();

motion.start( mc , { x:100 , y:100 , _rotation:45 } , tween , 0 , 
               { complete:function(e){ trace(e.target) }} );
ちなみに僕はイージングは配列で管理してます。
上記の変数 "tween" は 0 から 1 の配列が入ってます。
実際1つのコンテンツにイージングを何パターンも使うことはあまりなくて
だいたい4種類前後しか使わないので、そのために実行時に何度も
同じ計算をすることもないんじゃないかなあ、と。
そのかわりメモリ食ってるかもしれません。
あんまりその辺、気にしないことにしてます。面倒なので。

Moveクラス

Transクラス

Coloringクラス

Discolorクラス

結局のところ、まとまったドキュメントやら、ソースを見るのが面倒なだけかもしれませんが。

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