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2008年4月 4日

[Progression][習作] Progression de Amazon

引き続きProgressionの話題です。
現在のProgressionのバージョンは2.0.17です。

先日からやってたデモFlashの"Progression de Amazon"。

とりあえず時間かけ過ぎて飽きてきたので、今日でこのAmazon使ったFlashは終わりにしときます。
まだタブをポチポチ押しまくったり、ブラウザの「戻る」「進む」を繰り返してるとおかしなことになったりと
まだまだ挙動不審ですが、まあ、中には取っ掛かりの手助けになる箇所もあるんじゃないかなあと思います。

Progression de Amazon

ほんとに誰かの役に立つことがあるのか、甚だ疑わしいですが、
当初の予定通り、恥ずかしいソースファイルもアップしておきます。

ソースファイル一式ダウンロード
なお、言うのが遅すぎますが今回はクラスベースでプロジェクトを作りました。
レイアウトは思いっきり直置きなんですけども。。。

一応Progressionファイルも全部入ってるので、index.flaを書き出せば動きますが、
AmazonのAPIキーだけはご自身で取得したものを使用してください。
設定場所はIndexクラスにコメント書いておきました。

Amazon Web サービスのアカウントの取得はこちら
http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html/?docId=451209

今回Amazon API についてはこちらを参考にさせていただきました。
MEMO - Amazon API

また、相変わらずクラスファイル内にコメント全然してないです。
詳細について解説しようかと思いましたが、今日は時間も遅いので
また後日書きます。(おそらくそんなに詳しくは書けないと思いますが。)


本音は、誰か僕に綺麗なスクリプトの書き方を教えてほしいんですが。

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コメント(2)

いつもご使用頂きありがとうございます!
十分綺麗なコードになっている気がするので、強いて言うならばという部分ですが・・・。

以前は SceneObject クラスの子シーンをコンストラクタで addChild() するとエラーが発生することがあったのですが、この問題は修正済みですので、わざわざ onSceneAdded イベントを設定せずに作成することで、よりシンプルになると思います。

今後ともよろしくお願い致します。

michi :

アドバイスいただき、ありがとうございます。
すいません、わざわざソースの方に目を通していただいたんですね。
ありがとうございます。

今回自分が onSceneAdded を使ったのは
public function ParentScene(name)
{
super(name);
addChild(new ChildScene("child"));
}
のようにコンストラクタ内に addChild を書くと
より深い階層のシーンから定義が完了してしまうので
それを上位のシーンから下位に向かって定義されていくようにするために
と思って onSceneAdded を使用てみました。
何となく気分的なものなのですが。

なんか認識間違ってたらすいません。

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