JSFL: 2007年8月アーカイブ

何度も WindowSWF フォルダ内のファイルを追加、削除していると
Flash8 の「他のパネル」から開いた時に、名前とパネルが一致しなくなってくる。

このときは、一旦 Flash を閉じて WindowSWFフォルダ内のファイルをすべて別の場所に
移動させて、空の状態で再度 Flash を起動。
もう一度 Flash を閉じた後、WindowSWFフォルダにファイルを戻して
再び Flash を起動すると、ちゃんとパネルが開けられるようになる。
こんなのも。
拡張ウィンドウパネル


ClipBoardLuncher.swf
テキストをリストに登録、1クリックでクリップボードにコピーされます。

LinkagePanel.swf
AS2用のリンケージ設定パネルです。
複数同時に設定が可能です。

NamberingPanel.swf
選択したステージ上の複数のムービークリップに連番付きのインスタンス名を設定します。
* が連番に置き換えられます。(例:symbol_*_text など )
Start No に0付きの数値を入力すると、桁数を揃えます。
連番を割り当てる順番と開始番号の設定が可能です。


以下は、自分で作ってはみたものの使い道がなかったり、挙動がいまいちだったりするもの。
ご利用は自己責任でお願いします。

FunctionTree.swf
タイムライン上のFunction定義を探して階層表示します。

SecondActionPanel.swf
アクションパネルをもう1枚、ってときに。
一応編集もできますが、あまりお勧めできません。

なんか巷のFlasher方の間で流行ってるみたいなので、
手持ちのものをいくつかアップしておく。

探せばどっかにありそうなのばっかりだけども。


setInstanceName.jsfl
選択したステージ上の1つ、もしくは複数のムービークリップのインスタンス名をシンボル名と同じ名前に設定します。

getInstanceName.jsfl
選択したステージ上の1つ、もしくは複数のムービークリップのインスタンス名を出力パネルに表示します。
実行するとプロンプトが表示され、入力した文字を付加して表示します。
[$$]は複数行、[##]は1行で表示します。

setButtonLabel.jsfl
レイヤーを追加し、そのレイヤーに _up, _over, _down, _disabled のラベルを付けたフレームを作成します。

BmpPropLosles.jsfl
ライブラリ内の選択した複数のビットマップ画像をロスレスに設定します。

ConvertSymbol.jsfl
選択したステージ上のムービークリップ、ビットマップ画像を左上を基点としたムービークリップに変換します。
実行するとプロンプトに名前が入力された状態で表示されますので、そこで変更が可能です。

ItemSearch.jsfl
選択したステージ上のムービークリップをライブラリの中から探して選択します。

NextKeyFrame.jsfl
選択中のフレームの次のキーフレームを選択します。

PrevKeyFrame.jsfl
選択中のフレームの1つ前のキーフレームを選択します。

Numbering.jsfl
選択したステージ上の複数のムービークリップに連番付きのインスタンス名を設定します。
1つ目のプロンプトにベースとなる名前を入力します。
2つ目のプロンプトには連番の開始番号を入力します。
連番は x=0, y=0 に近いものから順に設定されます。

setZeroPosition.jsfl
選択したステージ上のムービークリップの位置座標を整数値に丸め込みます。

SplitFrames.jsfl
選択中の複数のレイヤーを1つのレイヤー上に、フレーム毎に分割して配置します。