習作: 2008年4月アーカイブ

今度はFlickrAPIと、おなじみPapervision3DとでProgressionです。

Prog de Flickr

別にPV3D使ってるからといって、シーンの切り替えとかで
ダイナミックな使い方してるわけではないです。

今回は以下のライブラリを使用しています。
Progression Framework 2.0.18
Papervision3D Beta 1.7 (20.08.07)
as3flickrlib

ソースもアップしてます。
ソースファイル一式ダウンロード
前回以上に書きなぐりのソースになってますが、
特に整理しようとも思わないので、そのままアップしちゃいます。

毎度のことですが、APIキーはご自分で取得したものをお使いください。


あと、アップしてるサンプルですが、どうもアップしたては
アクセスが集中するのか読み込みにエラく時間がかかったりして
ちゃんと使えないかも。

こなれてくるとProgressionがホントに心地良いです。

引き続きProgressionの話題です。
現在のProgressionのバージョンは2.0.17です。

先日からやってたデモFlashの"Progression de Amazon"。

とりあえず時間かけ過ぎて飽きてきたので、今日でこのAmazon使ったFlashは終わりにしときます。
まだタブをポチポチ押しまくったり、ブラウザの「戻る」「進む」を繰り返してるとおかしなことになったりと
まだまだ挙動不審ですが、まあ、中には取っ掛かりの手助けになる箇所もあるんじゃないかなあと思います。

Progression de Amazon

ほんとに誰かの役に立つことがあるのか、甚だ疑わしいですが、
当初の予定通り、恥ずかしいソースファイルもアップしておきます。

ソースファイル一式ダウンロード
なお、言うのが遅すぎますが今回はクラスベースでプロジェクトを作りました。
レイアウトは思いっきり直置きなんですけども。。。

一応Progressionファイルも全部入ってるので、index.flaを書き出せば動きますが、
AmazonのAPIキーだけはご自身で取得したものを使用してください。
設定場所はIndexクラスにコメント書いておきました。

Amazon Web サービスのアカウントの取得はこちら
http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html/?docId=451209

今回Amazon API についてはこちらを参考にさせていただきました。
MEMO - Amazon API

また、相変わらずクラスファイル内にコメント全然してないです。
詳細について解説しようかと思いましたが、今日は時間も遅いので
また後日書きます。(おそらくそんなに詳しくは書けないと思いますが。)


本音は、誰か僕に綺麗なスクリプトの書き方を教えてほしいんですが。